![[公募プラン]筏師の道・瀞峡~木津呂、丸山千枚田、赤木城跡探訪](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_a6074c4f551041979f936e5ded0630b4~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_a6074c4f551041979f936e5ded0630b4~mv2.webp)
![[公募プラン]筏師の道・瀞峡~木津呂、丸山千枚田、赤木城跡探訪](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_a6074c4f551041979f936e5ded0630b4~mv2.jpg/v1/fill/w_270,h_203,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_a6074c4f551041979f936e5ded0630b4~mv2.webp)
[公募プラン]筏師の道・瀞峡~木津呂、丸山千枚田、赤木城跡探訪
古道「筏師の道」シリーズ第2弾! 第1弾・小松~瀞峡区間の下流部にあたる「瀞峡~木津呂」をたどります。 峠越えのある第1弾とは異なり、今回は比較的フラットで短い行程となります。筏師の道を少し体験してみたいという方にもおすすめ。個人では難しい縦走形式の山行です。 あわせて近隣の丸山千枚田、赤木城跡にも足をのばします。 ※筏師の道とは… 奈良県南部を源流とする北山川流域において、かつて伐採された木材を筏に組み、下流に流す「筏師」という職業がありました。 筏師の道とは、仕事を終えた筏師が下流から山中の自宅まで歩いて戻った山道のことです。 仕事道であると同時に集落と集落をむすぶかつての街道であった側面もあり、紀伊半島の山奥にはいまもそうした旧街道や廃村が残されています。 〔日時〕 2026/12/20(日) 近鉄大和上市駅 午前8時30分集合 同上 午後7時30分頃 解散予定 ※解散時刻はペース・天候により大幅に前後する場合があります。 ※集合場所~登山口間は無料送迎いたします。 〔行程〕 瀞峡~山彦橋~木津呂⇒丸山千枚田散策⇒赤木城跡散策...
![[公募プラン]“昇り龍 ”ナメゴ谷の紅葉と行者還岳](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_386ba534be234e00a7456630e544b475~mv2.jpg/v1/fill/w_334,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_386ba534be234e00a7456630e544b475~mv2.webp)
![[公募プラン]“昇り龍 ”ナメゴ谷の紅葉と行者還岳](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_386ba534be234e00a7456630e544b475~mv2.jpg/v1/fill/w_271,h_203,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_386ba534be234e00a7456630e544b475~mv2.webp)
[公募プラン]“昇り龍 ”ナメゴ谷の紅葉と行者還岳
秋には尾根筋の紅葉が“昇り龍”のようだと、近年話題のフォトスポット・奈良県上北山村のナメゴ谷を訪れます。ナメゴ谷の絶景を目に焼き付けた後は、南側が断崖絶壁となった特徴的な山容で知られる行者還岳へ。タイタン尾根と呼ばれる最短コースから目指します。かつては役行者をして一度は引き返させたと言われる山ですが、現在は整備された一般登山道から特別な技術なしに山頂に立つことができます。巨樹の点在する自然林の尾根をたどり、大峰や大台の展望が素晴らしい奥駈道を歩きます。 〔日時〕 2026/10/25(日) 近鉄大和上市駅 午前8時30分集合 同上 午後6時頃 解散予定 ※解散時刻はペース・天候により大幅に前後する場合があります。 ※集合場所~登山口間は無料送迎いたします。 〔行程〕 90番登山口~清明ノ尾~行者還避難小屋~行者還岳(往復) ※予定行動時間:約6時間(休憩、昼食タイムを含む) 〔参加費〕 1名様 15,000円 当日、現金にてお支払いください。 〔参加費に含まれるもの〕 ガイド料 ガイド経費 傷害保険料 〔参加費に含まれないもの〕
![[公募プラン]女人道から高野山最高峰・楊柳山へ 高野三山をめぐる](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_48a33a4701954259a4e4dc63bba0cf2d~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_48a33a4701954259a4e4dc63bba0cf2d~mv2.webp)
![[公募プラン]女人道から高野山最高峰・楊柳山へ 高野三山をめぐる](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_48a33a4701954259a4e4dc63bba0cf2d~mv2.jpg/v1/fill/w_270,h_203,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_48a33a4701954259a4e4dc63bba0cf2d~mv2.webp)
[公募プラン]女人道から高野山最高峰・楊柳山へ 高野三山をめぐる
山上の聖地、高野山を取り囲む山々をぐるりと縦走します。 いまから約1200年前、弘法大師空海が開いた真言密教の聖地・高野山は、八葉の峰と呼ばれる山々に囲まれています。明治5年に女人禁制が解かれるまで、女人信者は高野山の外輪を女人堂から女人堂へとたどって高野山を遥拝したとといわれ、この道が現在も「女人道」として残っています。今回は女人道を半周し、高野山最高峰で関西百名山にも指定されている楊柳山(1008.6m)を含む高野三山(摩尼山・楊柳山・転軸山)を縦走します。 〔日時〕 2026/10/4(日) 近鉄下市口駅 午前8時45分集合 同上 午後5時30分頃 解散予定 ※解散時刻はペース・天候により大幅に前後する場合があります。 ※集合場所~登山口間は無料送迎いたします。 〔行程〕 中の橋駐車場~奥の院~摩尼峠~摩尼山~楊柳山~転軸山~中の橋~中の橋駐車場 ※奥の院の弘法大師御廟へは立ち寄りいたしません ※予定行動時間:約4時間30分(休憩、昼食タイムを含む) 〔参加費〕 1名様 13,000円 当日、現金にてお支払いください。 〔参加費に
![[公募プラン]特別名勝・瀞峡と“筏師の道”(小松~瀞峡編)](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_16339e5f5f02461f818bc07ab6fbebfa~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_16339e5f5f02461f818bc07ab6fbebfa~mv2.webp)
![[公募プラン]特別名勝・瀞峡と“筏師の道”(小松~瀞峡編)](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_16339e5f5f02461f818bc07ab6fbebfa~mv2.jpg/v1/fill/w_270,h_203,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_16339e5f5f02461f818bc07ab6fbebfa~mv2.webp)
[公募プラン]特別名勝・瀞峡と“筏師の道”(小松~瀞峡編)
古道「筏師の道」をたどります。 奈良県南部を源流とする北山川流域において、かつて伐採された木材を筏に組み、下流に流す「筏師」という職業がありました。 筏師の道とは、仕事を終えた筏師が下流から山中の自宅まで歩いて戻った山道のことです。 仕事道であると同時に集落と集落をむすぶかつての街道であった側面もあり、峠を越え、吊り橋を渡り、集落跡を訪ねる変化にとんだ道のりが残されています。 今回はその中でも比較的歩き応えがあり、古道が状態よく保存されている瀞峡~小松区間を訪れます。 スタート地点の瀞峡は奈良県・三重県・和歌山県にまたがる大渓谷で、国の特別名勝および天然記念物にも指定されていることでも知られています。個人では難しい縦走形式の山行で、充実の道のりを楽しみましょう。 〔日時〕 2026/11/22(日) 近鉄大和上市駅 午前8時30分集合 同上 午後7時頃 解散予定 ※解散時刻はペース・天候により大幅に前後する場合があります。 ※集合場所~登山口間は無料送迎いたします。 〔行程〕 小松~立合川吊り橋~東野(とうの)峠~瀞峡 ※予定行動時間:約5時
![[公募プラン]三重県単独最高峰 桧塚奥峰(マナコ谷ルート)](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_1341398035ba4ce3905c87e56c07c5a6~mv2.jpg/v1/fill/w_334,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_1341398035ba4ce3905c87e56c07c5a6~mv2.webp)
![[公募プラン]三重県単独最高峰 桧塚奥峰(マナコ谷ルート)](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_1341398035ba4ce3905c87e56c07c5a6~mv2.jpg/v1/fill/w_271,h_203,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_1341398035ba4ce3905c87e56c07c5a6~mv2.webp)
[公募プラン]三重県単独最高峰 桧塚奥峰(マナコ谷ルート)
桧塚奥峰は他県と県境を接していない、全域が県内にある山としては三重県の単独最高峰となります。奈良県側の明神平経由では健脚向けのロングコースですが、三重県側マナコ谷ルートからは比較的短時間で登れ、絶景を堪能できます。 下部は植林帯となりますが、稜線に出るとシロヤシオが多い展望の尾根となります。春は新緑とお花が、秋は紅葉が期待できます。 三重県松阪市認定「まつさか香肌イレブン」の一座。 山岳雑誌「岳人」2022年5月号掲載コース。筆者がご案内します。 ※コースの詳細はブログをご覧ください。 ※写真は春の様子です 〔日時〕 2026/11/21(土) 近鉄大和上市駅 午前8時30分集合 同上 午後5時30分頃 解散予定 ※解散時刻はペース・天候により大幅に前後する場合があります。 ※集合場所~登山口間は無料送迎いたします。 〔行程〕 木屋谷雨量観測所~避難小屋~桧塚~桧塚奥峰(往復) ※予定行動時間:約5時間30分(休憩、昼食タイムを含む) 〔参加費〕 1名様 14,000円 当日、現金にてお支払いください。 〔参加費に含まれるもの〕 ガ
![[公募プラン]台高山脈・白鬚岳(ショウジ山周回コース)](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_e51176d532d2475489d2d924a0503f4f~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_e51176d532d2475489d2d924a0503f4f~mv2.webp)
![[公募プラン]台高山脈・白鬚岳(ショウジ山周回コース)](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_e51176d532d2475489d2d924a0503f4f~mv2.jpg/v1/fill/w_270,h_203,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_e51176d532d2475489d2d924a0503f4f~mv2.webp)
[公募プラン]台高山脈・白鬚岳(ショウジ山周回コース)
台高山脈の池木屋山から派生する長大な尾根の末端に位置する鋭峰・白鬚岳(白髭岳)を訪れます。奈良県川上村の最高峰でもあり、その尖った姿は周囲の山々からも目立ちます。 東西南北それぞれに尾根を派生させている山ですが、今回は西尾根~南尾根の健脚向き周回コースをご案内。西尾根は急坂と偽ピークが連続する、登りごたえあるルートです。南尾根は細かなアップダウンを越えて不明瞭な道をたどります。 一般的には西尾根または北尾根から登られることの多い白鬚岳ですが、近年登山者が増えつつある南尾根もマイナーながら充実感のあるルートです。一度白鬚岳を登ったことがある方にもオススメです。 〔日時〕 2026/10/17(土) 近鉄大和上市駅 午前8時集合 同上 午後6時30分頃 解散予定 ※解散時刻はペース・天候により大幅に前後する場合があります。 ※集合場所~登山口間は無料送迎いたします。 〔行程〕 東谷登山口~小白髭~白鬚岳~柏原辻~ショウジ山~東谷登山口 ※予定行動時間:約8時間(休憩、昼食タイムを含む) 〔参加費〕 1名様 15,000円 当日、現金にてお支払
![[公募プラン]隠れた絶景“オハイブルー”に出あう 九鬼港~オハイ](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_2f2ac1a8b64a4f5dbb08447ad3392507~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_2f2ac1a8b64a4f5dbb08447ad3392507~mv2.webp)
![[公募プラン]隠れた絶景“オハイブルー”に出あう 九鬼港~オハイ](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_2f2ac1a8b64a4f5dbb08447ad3392507~mv2.jpg/v1/fill/w_270,h_203,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_2f2ac1a8b64a4f5dbb08447ad3392507~mv2.webp)
[公募プラン]隠れた絶景“オハイブルー”に出あう 九鬼港~オハイ
三重県尾鷲市九鬼町に位置し、隠れた絶景スポットとして近年話題の「オハイ」を訪れます。 漢字では「大配」と書き、配には崖や淵という意味があるといわれる通り、断崖絶壁の上から蒼く輝く海を見下ろす絶景が広がります。 “オハイブルー”はもちろん、どこまでも広がる太平洋や南国のようなシダの森など、見どころのつまったコースです。 ※当企画は九鬼港~オハイの往復コースです。頂山登山を含むコースとは異なります。頂山を省略することで行動時間が短くなり、ご参加いただきやすく日の短い時期でも実施できるコース設定となりました。 〔日時〕 2026/12/27(日) 近鉄榛原駅・南口ロータリー 午前7時40分集合 同上 午後7時30分頃 解散予定 ※解散時刻はペース・天候により大幅に前後する場合があります。 ※集合場所~登山口間は無料送迎いたします。 〔行程〕 九鬼コミュニティーセンター~猪垣広場~展望所~恵子橋~オハイ(往復) ※予定行動時間:約5時間30分(休憩、昼食タイムを含む) 〔参加費〕 1名様 15,000円 当日、現金にてお支払いください。 〔
![[公募プラン]南奥駈道を歩く 笠捨山と行仙岳](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_911c33dcd5f14131b59271b2a434b955~mv2.jpg/v1/fill/w_334,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_911c33dcd5f14131b59271b2a434b955~mv2.webp)
![[公募プラン]南奥駈道を歩く 笠捨山と行仙岳](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_911c33dcd5f14131b59271b2a434b955~mv2.jpg/v1/fill/w_271,h_203,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_911c33dcd5f14131b59271b2a434b955~mv2.webp)
[公募プラン]南奥駈道を歩く 笠捨山と行仙岳
山深く登山者の少ない大峯奥駈道の南部、通称“南奥駈”は渋い名山が多い山域です。今回はその中でも標高が高く、南奥駈の主峰ともいうべき「笠捨山」をご案内します。急坂が連続する決して楽な山ではありませんが、山頂からは釈迦ヶ岳・八経ヶ岳・大普賢岳まで望む素晴らしい展望が広がります。 南奥駈一帯は「新宮山彦ぐるーぷ」によって再興され、現在においても整備・保全が図られています。道中に通過する行仙宿山小屋は整備活動の拠点となっている場所で、現代の奥駈道を知る上で外せないスポットでもあります。 〔日時〕 2026/11/15(日) 近鉄大和上市駅 午前8時集合 同上 午後7時30分頃 解散予定 ※解散時刻はペース・天候により大幅に前後する場合があります。 ※集合場所~登山口間は無料送迎いたします。 〔行程〕 白谷トンネル東口~林道~(山彦補給路)~行仙宿山小屋~笠捨山~行仙宿山小屋~行仙岳~白谷トンネル東口 ※予定行動時間:約6時間30分(休憩、昼食タイムを含む) ※日没が早い時期のため、ペースにより夜間行動となる場合は行仙岳を省略する場合がございます。
![[公募プラン]台高の秘峰 カクシ平~馬ノ鞍峰](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_fe2528636c004d24a84c2842ee19ae9b~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_fe2528636c004d24a84c2842ee19ae9b~mv2.webp)
![[公募プラン]台高の秘峰 カクシ平~馬ノ鞍峰](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_fe2528636c004d24a84c2842ee19ae9b~mv2.jpg/v1/fill/w_270,h_203,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_fe2528636c004d24a84c2842ee19ae9b~mv2.webp)
[公募プラン]台高の秘峰 カクシ平~馬ノ鞍峰
台高山脈の南部は非常に山深く、稜線上のピークはテント泊縦走で登られることがほとんどです。そんな環境にあって珍しく日帰りできるのが今回訪れる「馬ノ鞍峰」。 日本遺産に認定された山村の文化「山ノ神」の祠からスタート。NHK「歴史探偵 後醍醐天皇と南朝」で取り上げられたカクシ平まではやや足場の悪いトラバース。その後、急坂を登りつめると静寂の山頂に至ります。 道中の自然も美しく、国の天然記念物・トガサワラ原始林や水量豊富な直瀑・明神の滝、苔むす巨岩といった見どころが続きます。自然と文化を両方楽しめる好ルートです。 〔日時〕 2026/10/3(土) 近鉄大和上市駅 午前8時集合 同上 午後6時頃 解散予定 ※解散時刻はペース・天候により大幅に前後する場合があります。 ※集合場所~登山口間は無料送迎いたします。 〔行程〕 三之公林道終点~明神の滝~カクシ平~馬ノ鞍峰(往復) ※予定行動時間:約6時間30分(休憩、昼食タイムを含む) 〔参加費〕 1名様 15,000円 当日、現金にてお支払いください。 〔参加費に含まれるもの〕 ガイド料 ガイ
![[公募プラン]熊野古道伊勢路 馬越峠~天狗倉山](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_7d6b3452d1c54d708368885f62f9c29f~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_7d6b3452d1c54d708368885f62f9c29f~mv2.webp)
![[公募プラン]熊野古道伊勢路 馬越峠~天狗倉山](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_7d6b3452d1c54d708368885f62f9c29f~mv2.jpg/v1/fill/w_270,h_203,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_7d6b3452d1c54d708368885f62f9c29f~mv2.webp)
[公募プラン]熊野古道伊勢路 馬越峠~天狗倉山
冬でも温暖な気候でハイキングが楽しめる尾鷲の天狗倉山(てんぐらさん)を訪れます。 世界遺産・熊野古道の伊勢路にあたり、麓の海山(みやま)から馬越峠(まごせとうげ)までは美しい桧林とシダ、そして石畳が続きます。熊野三山を目指す旅人が古より越えたという馬越峠からは整備された尾根道をたどり山頂へ。山頂の天狗岩と呼ばれる大岩からは尾鷲の市街地や熊野灘を望む絶景が広がります。 近年は尾鷲を取り囲む山々を繋ぐ”尾鷲トレイル”のうちの一座としても知られ、標高わずか522mながら印象に残る名山です。 〔日時〕 2026/12/26(土) 近鉄榛原駅・南口ロータリー 午前8時10分集合 同上 午後6時頃 解散予定 ※解散時刻はペース・天候により大幅に前後する場合があります。 ※集合場所~登山口間は無料送迎いたします。 〔行程〕 馬越峠登り口~馬越峠~天狗倉山 往復 ※予定行動時間:約4時間30分(休憩、昼食タイムを含む) 〔参加費〕 1名様 14,000円 当日、現金にてお支払いください。 〔参加費に含まれるもの〕 ガイド料 ガイド経費 傷害保険
![[公募プラン]黄葉の西大台](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_6c1f81fb9dce4194a32e57eea56a5ae2~mv2.jpg/v1/fill/w_334,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_6c1f81fb9dce4194a32e57eea56a5ae2~mv2.webp)
![[公募プラン]黄葉の西大台](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_6c1f81fb9dce4194a32e57eea56a5ae2~mv2.jpg/v1/fill/w_271,h_203,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_6c1f81fb9dce4194a32e57eea56a5ae2~mv2.webp)
[公募プラン]黄葉の西大台
西大台は大台ヶ原西部に位置し、ブナ林や苔むす森といった原生的な自然がみられる台地状のフィールドです。平成19年(2007年)より日本で初めての「利用調整地区」として、1日の入山者数の制限を行っています。展望にすぐれ人気の多い東大台とは対照的に、西大台では静かな森歩きを楽しむことができます。秋は黄葉が美しいシーズン。大台ヶ原登録ガイドが見どころを余すところなくご案内いたします。入山予約はガイドが代行いたしますので、複雑な手続きなしにご参加いただけます。 〔日時〕 2026/10/24(土) 近鉄大和上市駅 午前8時集合 同上 午後6時頃 解散予定 ※解散時刻はペース・天候により大幅に前後する場合があります。 ※集合場所~登山口間は無料送迎いたします。 〔行程〕 大台ヶ原駐車場~ナゴヤ谷~七つ池~開拓跡~展望所~タタラ力水~大台ヶ原駐車場 ※渡渉地点を複数含むため、増水時は一周できません。また当日のコンディション、天気予報により逆回り、コースの一部省略などガイドの判断で行う場合がございます ※予定行動時間:約5時間30分(休憩、昼食タイムを含
![[公募プラン]大峯奥駈道完全縦走〔前編〕](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_410698725e874c279c784f9c4641f8c9~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_410698725e874c279c784f9c4641f8c9~mv2.webp)
![[公募プラン]大峯奥駈道完全縦走〔前編〕](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_410698725e874c279c784f9c4641f8c9~mv2.jpg/v1/fill/w_270,h_203,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_410698725e874c279c784f9c4641f8c9~mv2.webp)
[公募プラン]大峯奥駈道完全縦走〔前編〕
1,000-1,900m級の山々が連なり”近畿の屋根”と称される大峰山脈。古来より修験道の聖地として知られ、吉野から熊野へ至る約100kmもの縦走路「大峯奥駈道」は世界遺産に登録されています。この長く険しい道のりを、前後編に分割して完全縦走します。 前編は吉野川のたもと、柳の渡しよりスタート。大峯奥駈道に七十五ヶ所ある「靡(なびき)」と呼ばれる行場のうち、熊野側から数えて終着点となる第七十五靡「柳の宿」があり、水垢離をする場所です。そこから吉野山へ入り、青根ヶ峰、四寸岩山、大天井ヶ岳を越え、女人結界門の建つ五番関へ。 その後、阿弥陀ヶ森にて大峯奥駈道へ復帰し、大普賢岳、行者還岳を経て行者還トンネル西口までの行程をたどります。特に大普賢岳以降は岩場が多く、体力と確実な足運びが要求されます。 〔日時〕 2026/7/18(土) 近鉄大和上市駅 午前8時 集合 2026/7/21(火) 近鉄下市口駅 午後1時頃 解散予定 ※解散時刻はペース・天候により大幅に前後する場合があります。 ※集合場所~登山口間は無料送迎いたします。 〔行程概要〕 柳の
![[公募プラン]防鹿柵を訪ねて ゆっくり歩く大台ヶ原周遊(大台ヶ原登録ガイド特別プログラム)](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_a07c861aca8c45cc9b41aeadc8da54eb~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_a07c861aca8c45cc9b41aeadc8da54eb~mv2.webp)
![[公募プラン]防鹿柵を訪ねて ゆっくり歩く大台ヶ原周遊(大台ヶ原登録ガイド特別プログラム)](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_a07c861aca8c45cc9b41aeadc8da54eb~mv2.jpg/v1/fill/w_270,h_203,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_a07c861aca8c45cc9b41aeadc8da54eb~mv2.webp)
[公募プラン]防鹿柵を訪ねて ゆっくり歩く大台ヶ原周遊(大台ヶ原登録ガイド特別プログラム)
山上の避暑地、大台ヶ原(東大台)の周回コースに加え、普段は立ち入りが許可されていない防鹿柵の中を訪ねる、特別な「大台ヶ原登録ガイド特別プログラム」を実施します。 大展望と立ち枯れ、広々とした笹原で知られる大台ヶ原ですが、かつては鬱蒼とした苔むす森がどこまでも広がっていました。現在、大台ヶ原では100年単位での自然再生事業が行われており、苔むす森を再び蘇らせるプロジェクトが進行しています。 今回はそんな大台ヶ原の知られざる一面に焦点を当て、ゆっくりと自然を観察しながら東大台コースを周回します。一部、特別な許可を得て歩道を外れ、防鹿柵の中に立ち寄る箇所もあります。柵の中ではかつての大台ヶ原を体感することができるかもしれません。 2018年10月より開始された大台ヶ原登録ガイド制度の中でも、環境省による事前研修を経たガイドのみがご案内できる特別なプログラムとなります。この機会にぜひご参加ください。 ※先着7名様限定 ※昨年度から行程を変更しております。本コースは大蛇嵓に立ち寄ります。 〔日時〕 2026/8/22(土) 近鉄大和上市駅 午前8時30
![[公募プラン]知られざる木馬道を訪ねる 西大台(大台ヶ原登録ガイド特別プログラム)](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_054191b3698f4ae2ad58ffae6ea43037~mv2.jpg/v1/fill/w_334,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_054191b3698f4ae2ad58ffae6ea43037~mv2.webp)
![[公募プラン]知られざる木馬道を訪ねる 西大台(大台ヶ原登録ガイド特別プログラム)](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_054191b3698f4ae2ad58ffae6ea43037~mv2.jpg/v1/fill/w_271,h_203,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_054191b3698f4ae2ad58ffae6ea43037~mv2.webp)
[公募プラン]知られざる木馬道を訪ねる 西大台(大台ヶ原登録ガイド特別プログラム)
普段は入山が許可されていない防鹿柵の中を訪ねる、特別な「大台ヶ原登録ガイド特別プログラム」を実施します。 ブナ林や苔むす森といった原生的な自然がみられる西大台にも、約100年前の明治~大正時代には人の手が入った歴史がありました。今回は環境省より特別な許可を得て、かつての森林鉄道跡をたどります。現在は自然再生のため防鹿柵が設置されており、鍵をあけて中に入ると、復活しつつある自然の勢いに圧倒される景色が広がっています。 2018年10月より開始された大台ヶ原登録ガイド制度の中でも、環境省による事前研修を経たガイドのみがご案内できる特別なプログラムとなります。大台ヶ原の知られざる一面に触れたい方、自然再生の取り組みについてご興味がある方のご参加をお待ちしております。 ※先着6名様限定 ※西大台は自然公園法による「利用調整地区」として、1日の入山者数の制限を行っています。入山予約はガイドが代行いたしますので、当プランへのお申し込み以外に必要な手続きはございません。 ※通常の西大台一周コースとは異なります。開拓跡付近には立ち寄らず、渡渉もございません。
![[公募プラン]大峯奥駈道完全縦走・五番関~山上ヶ岳~阿弥陀ヶ森](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_74fdfbf306a24b5699bdd53ce2fce0ba~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_74fdfbf306a24b5699bdd53ce2fce0ba~mv2.webp)
![[公募プラン]大峯奥駈道完全縦走・五番関~山上ヶ岳~阿弥陀ヶ森](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_74fdfbf306a24b5699bdd53ce2fce0ba~mv2.jpg/v1/fill/w_270,h_203,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_74fdfbf306a24b5699bdd53ce2fce0ba~mv2.webp)
[公募プラン]大峯奥駈道完全縦走・五番関~山上ヶ岳~阿弥陀ヶ森
山上ヶ岳周辺の女人結界内にあたる大峯奥駈道をご案内。個人では難しい縦走形式のプランです。 女人結界門の建つ五番関より古道をたどって山上ヶ岳へ。途中、油こぼし、鐘掛岩といった岩場・鎖場もあり緊張させられます。山上ヶ岳を越えてからは人気が少なくなり、静かな森の中を黙々と歩きます。とうとうと水の流れる小笹ノ宿を過ぎ、やがて再び女人結界門の建つ阿弥陀ヶ森へ。ここで稜線を外れ、大普賢岳の展望がよい伯母谷覗を経て上谷(こうだに)登山口へ一気に下ります。アップダウンある充実のロングコースで、トレーニング山行としてもオススメです。 ※大峯奥駈道完全縦走の前後編に参加されない方の単発参加も歓迎です 〔日時〕 2026/8/30(日) 近鉄下市口駅 午前7時45分集合 同日 近鉄大和上市駅 午後7時30分頃 解散予定 ※集合・解散駅が異なりますのでご注意ください ※解散時刻はペース・天候により大幅に前後する場合があります。 ※集合場所~登山口間は無料送迎いたします。 〔行程〕 五番関~今宿跡~山上ヶ岳~小笹ノ宿~阿弥陀ヶ森~伯母谷覗~上谷 ※予定行動時間:約
![[公募プラン]古の尾鷲道を歩く マブシ嶺(コブシ嶺)](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_7cf54e52e35b42b18f054ec96ea0d585~mv2.jpg/v1/fill/w_333,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_7cf54e52e35b42b18f054ec96ea0d585~mv2.webp)
![[公募プラン]古の尾鷲道を歩く マブシ嶺(コブシ嶺)](https://static.wixstatic.com/media/c3bcdb_7cf54e52e35b42b18f054ec96ea0d585~mv2.jpg/v1/fill/w_270,h_203,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/c3bcdb_7cf54e52e35b42b18f054ec96ea0d585~mv2.webp)
[公募プラン]古の尾鷲道を歩く マブシ嶺(コブシ嶺)
大正時代に開設されたと伝わり、100年以上の歴史を誇る古道・尾鷲道。かつては大杉谷と並んで三重県側から大台ヶ原にアクセスする主要なルートでした。今回はそのハイライトというべき大台ヶ原~マブシ嶺(コブシ嶺)の区間をたどります。大台ヶ原から古道を下り、下山が登り返しという一風変わった登山となります。マブシ嶺の山頂からは遮るもののない大展望が広がり、尾鷲の海まで見えることも。大台ヶ原の古くて新しい一面を知る山旅となることでしょう。 〔日時〕 2026/9/13(日) 近鉄大和上市駅 午前8時集合 同上 午後7時頃 解散予定 ※解散時刻はペース・天候により大幅に前後する場合があります。 ※集合場所~登山口間は無料送迎いたします。 〔行程〕 大台ヶ原駐車場~尾鷲辻~(尾鷲道)~マブシ嶺(コブシ嶺)~(尾鷲道)~大台ヶ原駐車場 ※予定行動時間:約7時間(休憩、昼食タイムを含む) 〔参加費〕 1名様 15,000円 当日、現金にてお支払いください。 〔参加費に含まれるもの〕 ガイド料 ガイド経費 傷害保険料 〔参加費に含まれないもの〕 各
